小学生の保護者の悩みとは?

子供が小学生になると少しずつ手がかからなくなり、親としては楽になるかも?!と期待をしたいところです。

しかし、実際には今までとは違う面で、悩みが尽きないのが正直なところかもしれません。

今回は、お子様がこれから小学生になるママや、小学生になったばかりというママに向けて、低学年においてありがちな悩み、そして解決法についてお話ししたいと思います。

お子さん勉強不足の悩み

勉強不足の悩みで一番は宿題かもしれません。

宿題の悩みは、小学校入学後すぐに始まるかもしれません。

宿題をしたがらない場合

面倒、難しい、わからない、友達と遊びたい等の理由が挙げられます。まずは、解決に向けて子供の気持ちを聞くことが先決です。

子供の気持ちを汲みつつ宿題をする時間の約束をするのも良いでしょう。

または、やらないまま学校へ行かせ、先生から注意を受けることで次第に宿題の意味を理解するという方法もひとつです。

難しいと感じている場合は、先生に相談するなり、親がわかりやすく教えるなりの対処が必要です。

勉強について行けない

学校の勉強は個人指導ではありません。理解しないまま先へ進むのも仕方がありません。

親は教科書と家庭学習、宿題をしている様子をしっかり見て、何が苦手かを把握しましょう。そのためにも、リビング学習が最適です。

楽しい気持ちが出来る事へ繋がる時期ですから、「出来ない」という気持ちを植え付ける前に、先生に相談しましょう。

勉強の悩み、運動の悩みなら体操教室へ

体操と勉強を元教員が指導する教室にようこそ!

 

本格的なマット運動と学年にあった勉強がなんと無料体験できます。

 

マット運動以外もボールを使用した運動で中学生になっても活きる身体能力を養います。

基本的に前回りしかできなかったお子さまもバク転や倒立などの技にチャレンジしています。無理せず、遊びの中で楽しく学べるよう指導していきます。

 

子供達の好奇心を大切にした指導なので、強制だったり、スパルタ指導などは一切なく、ほかのスポーツの習い事と同時に行っている生徒さんも多いです。野球をやっている子の保護者には柔軟性がアップして、肩の可動域が増えました。と嬉しいお声まで頂きました。

 

スポーツテストの判定がD判定の子がA判定に向上した子もいます。楽しみながら運動能力が向上することは保護者にとっても大変うれしいことですね。同じ場所で体操と勉強を学べるので保護者にとっても安心・安全ですね。

 

勉強の方では初めに小テストを行い、苦手な部分を克服していきます。その後、予習をしていきます。脳トレグッズなども体験して楽しく学びます。

 

小学生のうちからスポーツの後に勉強をする習慣を習得して、文武両道で指導していきます。

 

是非一度無料体験してみてください。