塾って本当に必要?

小学生に塾って必要なのか?

小学生の頃から頭を使うことは大切です。学校だけの勉強では中学受験や高校受験に不安を覚える

保護者んお方も多いでしょう。

実際に私が中学校の教師時代には進学校に行く生徒は塾や自主勉強がよくできる子でした。

 

ただそれ以上に必要と感じたことは、勉強を行う姿勢を小学生の頃から習慣付けることです。

塾に通って夏期講習を頑張っている子もいましたが、毎日コツコツと1時間勉強することが成績が上がる

生徒が多かったと感じます。

まさに、「継続は力なり」です。

 

私達は小学生のうちから運動後に勉強を行います。本人の苦手な部分や得意な部分を伸ばしていきます。

ちなみに運動後の勉強は20%も効率がいいという実験結果も出ています。

 

また、運動は頭をにもリフレッシュさせてくれるので精神的もいいことです。

是非一度、体操と勉強も教室に参加してみませんか?

小学生の塾の効果は?

学習意欲が高まる

 

小学生は、学習塾という、勉強だけに特化した環境に集まる子どもたちのあいだには、学校のクラスとは違うつながりが生まれます。勉強を核にした新しいつながりができることで、お互いに学習意欲を高め合っていけるでしょう。幼い子どもにとっても、学校という世界だけではなく、別の世界にも居場所を作ることは、世界を広げていく一歩になります。いろいろな人がいて、いろいろな考え方を持って暮らしているのだということを知るためにも、学校から離れたコミュニティに属することは効果的です。

 

 

将来に役立つ 

そもそも受験を視野に入れていなかった子どもでも、塾に行くことで勉強が好きになれば、「中学受験を目指したい」と考えるかもしれません。また、多くの人が経験する高校受験においても、「勉強が好き」ということは大きなメリットになります。 塾に行くことで鍛えられるのは、目先の学力だけではありません。「わからないときにどうすればいいのか」「どのように学習を進めればいいのか」という基本的な部分をしっかり固めることができるため、将来に役立ちます。

 

勉強の習慣がつく 

多くの塾では、学校が終わったあとの夕方から夜に講義を行います。塾に行くことで、この時間帯に勉強をする習慣がつけられれば、自然と学校の予習・復習ができる子どもに育ちます。 学校から帰ってきて遊んでいるだけの子どもと、学習習慣がついている子どもとでは、その後の学力や授業の理解度に大きな差がつくでしょう。宿題を溜め込んだり、試験前に一夜漬けをしたりするような子どもに育てないためにも、早い段階で勉強の習慣を定着させることが大切です。

塾は必要!けど、本人たちがやりたいと思うところが一番!

塾は必要ですが、強制的にやらせても意味はあるのでしょうか?

私自身も強制的に塾に入れられて、毎回答えを写していたのを今でも覚えています。

 

そのような塾は意味があるのでしょうか?

私たちは本人の課題に合わせ、終わったら皆で頭を使ったゲームを行って楽しんでいます。

 

そうした中で子供たちが次はこれやりたいと積極的になっています。

こうした姿が理想的ではないでしょうか?

 

是非、学習塾と体操の教室に一度参加してみませんか?

楽しみながら無料で体験もできます。

 

勉強と運動一緒に得意になりましょう。

連絡お待ちしています。